2020-11-23 05:03:00
22日に放送された大河ドラマ「麒麟がくる」第33回の終盤、長谷川博己演じる知将・明智光秀がいまだかつてない形相を見せる衝撃的な場面が展開した(※一部ネタバレあり)。第33回「比叡山に棲(す)む魔物」では、織田信長(染谷将太)が四方を敵に囲まれた上に弟・信興が討たれ窮地に。光秀は事態を打破すべく、和議を申し入れようと朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)、義景を擁護する延暦寺の天台座主・覚恕(春風亭小朝)と面会。しかし、領地や金を奪った信長に対する覚恕の 全文シネマトゥデイ 11月23日05時03分